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平成12年7月に左乳癌で摘出手術を受けています。
三年後、右乳房にしこりがあるのが判りました。
日赤でマンモグラフィ検査をして頂きましたらやはり乳ガンでした。
それから抗癌剤治療が始まり、前回と同じように髪が全部抜けてしまいましたが、
約三カ月で腫瘍マーカーも下がり治療が終了したのです。
退院後は、自然食品や玄米食で健康を守って来たのですが、四年後に今度は胸の中心が膨らんで痛みを感じるようになり、
次第に夜も目がさめやすくなってしまいました。
再発の可能性が有るので、太田市の病院で検査を受けてみるとやはり癌でした。
直ぐに治療が必要とのことで、三か月の予定で入院する事になったのですが、
日増しに体調が悪くなり間もなくベットから起き上がれなくなってしまったのです。
その時家族には余命二カ月と告知されていたそうで、みんなが諦めていたせいかとても優しく接するようになったと聞かされました。
その時、和子様は考えたそうです。
このままでは死んでしまうから何かを取り入れなければと思い、以前噂で聞いていた究極療法を一端だけでも始める事にし、
早速娘に商品を注文させ病院で免疫食品を飲む事にしたのです。
すると一カ月も経たないうちに、ベットから起き上がれるようになれたので、早速退院して完全に民間療法に切り替えてしまいました。
その結果ぐんぐん回復し、僅か三ヶ月で見違えるほど元気になり、何でも出来るようになれたのです。
今は、補助食品を飲みながら温熱治療器を使い、毎日ガン予防に専念しています。
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