体験者のご紹介

下記の体験者は、現在も健在で本人が話してくれた事を代筆させて頂きました。

真実を確認したい方は、直接会って詳細を聞いてみて下さい。(表示年齢は、平成22年現在)

 体験談1    山根  章様   男性 68歳 栃木県

 

 
 以前から軽い咳が続いていたのですが、気にせず不動産関係で毎日飛び回っておりました。

その後、血痰が出るようになったので、平成9年に厚生病院で精密検査を受けることにしました。

その時右肺下部にガン腫瘍が見つかり、医師からW期の肺癌ですと告知されてしまいました。

 直ぐに入院して抗癌剤と放射線治療が始まり、同時にキノコが主成分の万寿○○も併用し早く治す事を考えました。

ところが良くなるどころかガンが増えてしまい、入退院を12回も繰り返す状態で不安がつのるばかりでした。

そんな時友人から究極療法を教えられたので、今度は入院しない事に決め、自宅で施術を受けながら補助食品を

食べることにしたのです。


温熱治療は熱くて大変でしたが、終わった後は不思議と気分がさわやかで次の施療が楽しみでした。

二週間過ぎた頃から痰が少なくなって、約三ヶ月後のCT検査では小さな腫瘍が幾つか消えているのが判りました。

その後、検査を受けてないので判らないのですが、こうして生きていられるのだから究極療法のお陰かなと思っています。

 


 体験談2    石井 和子様  女性 66歳 群馬県

 


 平成12年7月に左乳癌で摘出手術を受けています。

三年後、右乳房にしこりがあるのが判りました。

日赤でマンモグラフィ検査をして頂きましたらやはり乳ガンでした。

それから抗癌剤治療が始まり、前回と同じように髪が全部抜けてしまいましたが、

約三カ月で腫瘍マーカーも下がり治療が終了したのです。

退院後は、自然食品や玄米食で健康を守って来たのですが、四年後に今度は胸の中心が膨らんで痛みを感じるようになり、

次第に夜も目がさめやすくなってしまいました。

再発の可能性が有るので、太田市の病院で検査を受けてみるとやはり癌でした。

直ぐに治療が必要とのことで、三か月の予定で入院する事になったのですが、

日増しに体調が悪くなり間もなくベットから起き上がれなくなってしまったのです。

 

その時家族には余命二カ月と告知されていたそうで、みんなが諦めていたせいかとても優しく接するようになったと聞かされました。

その時、和子様は考えたそうです。

このままでは死んでしまうから何かを取り入れなければと思い、以前噂で聞いていた究極療法を一端だけでも始める事にし、

早速娘に商品を注文させ病院で免疫食品を飲む事にしたのです。

 

すると一カ月も経たないうちに、ベットから起き上がれるようになれたので、早速退院して完全に民間療法に切り替えてしまいました。

その結果ぐんぐん回復し、僅か三ヶ月で見違えるほど元気になり、何でも出来るようになれたのです。

今は、補助食品を飲みながら温熱治療器を使い、毎日ガン予防に専念しています。

 

 


 体験談3    相川 鉄男 様   男性 73歳 茨城県

 


 62歳の夏、小水の回数が極端に多くなってしまったので恵愛病院で検査をうけました。
 
 その結果、膀胱に直径4.5pの癌腫瘍が見つかり、膀胱の全摘が必要ですと言われてしまったのです。

 仕事の関係で今死ぬわけにも行かず、何がなんでも助からなければとその時思いました。

 たとえ尿袋をぶら下げていてもいいから助かりたいと思っていた矢先、兄が究極療法の話を持って来てくれたのです。

 

早速、二男の運転で群馬の体験会場まで出向き、温熱治療を体験してみました。

 

説明を聞いても理解できませんでしたが、平成11年9月から高度究極療法をお願いしました。

 

12月上旬の検査では腫瘍が1センチ小さくなっていると言われたので、それ以来自分で究極療法が行えるようにして、

 

一年間は温熱治療を毎日二回行いました。

 

補助食品も目安量の二倍飲み続けました。

 

お蔭で膀胱は勿論のこと、全身の調子が良くなり毎年受けている健康診断では何一つ悪いところは無くなりました。

 

ただし、問題の膀胱検査は受けてないので、現在腫瘍が有るのか消えているのかは明らかではありません。

 

   

 


 体験談4    鈴木 光子様   女性61歳  栃木県

 


 白血病で入院中、入院仲間から究極療法について聞かされたので、早速川田さんに電話して

三日後から病院に内緒で健康食品を飲み始めました。

約三カ月たった頃からなんとなく気分がさわやかで、効き目が出ているように感じました。

その頃医師からは、大分薬が効いているようですねと言われるようになりました。

六ヶ月目に入ってからは更に良くなり、入院から九ヶ月で退院できました。

現在は何一つ自覚症状がなく、体調は極めて良好です。

 


 体験談5   初見○○様   男性 72歳 群馬県

 


 若い頃から胃が痛くなりやすく、胃腸薬を欠かしたことがありませんでした。

 63歳の時集団検診が有り、検査の結果あやしい影が有るから病院で精密検査を受けるようにと通達がありましたので、

それから15日後に日赤で精密検査を受けて見たのです。

その結果は、家内同席で聞かされましたが末期の胃癌でした。

直ぐに全的手術を受ける事になり、無事退院は出来たのですがなかなか体調が良くならず、一年間も田畑の仕事が手づかず状態でした。

そんな時、近所の友から究極療法がいいと聞かされたので、再発予防を目的に治療器を購入し核酸入り補助食品を食べ始めました。

治療器が効いたのか、三日後は身体が軽く感じられ植木の剪定が出来たのです。


同時に食欲が出て、量は少ないのですが一日六回食べられるようになりました。

その後は日増しに体力が増し、わずか半年で以前と同じように農作業が出来るようになれたのです。

今でもキチンとアドバイス通りにしているので、再発は無いと思えますが万が一に備え毎年ペット検査だけは続けています。

 



以上は

 

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